ほすぴタッチ

病院・介護施設・デイケアセンター・歯科医院・薬局・鍼灸・整体などの勤務シフトは AI で自動運用の時代へ

病院・介護施設・デイケアセンター・歯科医院・薬局・鍼灸・整体などの勤務シフトは AI で自動運用の時代へ

「ほすぴタッチ」ってなに?

「ほすぴタッチ」ってなに?

About Hospitouch

紙とエクセルの苦労とおさらば

紙とエクセルの苦労とおさらば

これまで、病院・介護施設・歯科クリニック・ドラッグストア・整体・鍼灸などの医療健康福祉現場の勤務シフトは、多くの場合、人の手によって作成されてきました。

人数が少ない職場ではまだしも、ある程度の規模になってくると、紙やエクセルで勤務シフトを作成する業務は現場責任者を泣かせる苦労をともなうものともいえます。

大勢の人々の都合や、組織のシフトルールを組み合わせて最適化を図る、これはとても人間泣かせの大変な作業なのです。

シーライヴ株式会社では、2014年から国立大学の附属病院とコラボレーションして、この悩みを解消すべく、「勤務シフト作成の自動化」に取り組んできました。

そしてこの度、AI(人工知能)と高度な数理モデルによって複雑な勤務シフトを、人手を介することなく自動編成してくれる画期的なクラウドサービス(SaaS)「ほすぴタッチ」を販売開始しました。

AIと数理モデルが
人間に代わって自動編成

AI(人工知能)と数理アルゴリズムが複雑な勤務シフトを人手を介することなく自動編成してくれます。その組織独自の勤務ルールや、個々人のシフトの希望なども「ほすぴタッチ」のシステムが総合的に判断してくれます。

組織独自の
勤務ルールが簡単に登録できる

組織やチーム独自の勤務ルールが簡単に登録できます。

たとえば、「毎週月曜日は〇〇〇資格保有者を必ずシフトに加える」のような自然言語による登録をブラウザから簡単に登録することが可能です。これまでのように、システムのカスタマイズをいちいちシステム会社に発注する必要がありません。

コロナ禍のような
緊急時こそ「ほすぴタッチ」

コロナ禍のような緊急時は、勤務シフトも急きょ大幅に変更する必要性に迫られます。

「ほすぴタッチ」なら、通常の勤務ルールとは別枠で、緊急体制専用の勤務シフト枠も別に持つことができます。チームや体制をわけて並走する運用も可能です。

いつでも何度でも勤務シフトを組み直せる「ほすぴタッチ」なら、コロナ禍のような緊急時にこそ強みを発揮します。

コロナ禍のような緊急時こそ「ほすぴタッチ」

個人のシフト希望が出せて、
管理もできます

個人のシフト希望もリクエストすることができます。また、管理者は、個人からシフト希望を受け付ける頻度を指定することができます。

個人間のシフトの
交換もスマホでらくらく

勤務シフトが決定した後でも、両者が了承すれば、個人間でスマホで簡単にシフトの交換をすることができます。

管理者の承認が必要な設定も可能です。

クラウドなので設備投資なし、
その日から利用開始

クラウド環境なので、ユーザ登録をすればその日からすぐに利用開始することが可能です。また、サーバやその他特別な機器を準備する必要もなく、設備投資が不要です。

1つの組織で、
チームごとに区切ることも可能

大規模な医療機関や介護施設でも、細かくチームを区切ってシフト管理することが可能です。

たとえば、「〇〇病院・外来日勤チーム」「〇〇病院・入院病棟チーム」「□□介護グループ・新宿ホーム」「□□介護グループ・新横浜ホーム」のように同一組織や、医療法人グループ・社会福祉法人グループの中で勤務シフトのチーム編成を個別に指定することができます。

かけ持ちの方も複数の
勤務先のシフト管理が可能

複数の勤務先をかけ持ちの方でも、勤務先が「ほすぴタッチ」を導入していれば、勤務シフトを横断的に管理することができます。

医療・介護・健康福祉業界の勤務シフトは AI自動管理で丸ごとお任せ