病院・介護施設・デイケアセンター・歯科・薬局・鍼灸・整体・スポーツジムなどの勤務シフト表は、AIで自動作成・運用の時代へ

ほすぴタッチ

「ほすぴタッチ」新発売記念 
オンライン対談を開催

   
対談

シーライヴ株式会社(大阪市中央区、代表取締役:久保田浩嗣)は、医療・介護福祉・ヘルスケア業界の勤務シフトをAI(人工知能)と数理モデルで自動編成するクラウドサービス「ほすぴタッチ」を、2021年1月8日リリースして一般販売を開始しました。

これを記念してオンライン特別対談を開催しました。

実際に「ほすぴタッチ」を導入している埼玉県「こどもの心のケアハウス 嵐山学園」園長で医師の早川洋(はやかわ・ひろし)先生をお招きして、当社代表取締役の久保田浩嗣(くぼた・こうじ)とオンラインで対談しました。

今回は「医療・介護・ヘルスケア業界の働き手・働き方 ~量から質へ~」をテーマに、「ほすぴタッチ」のしくみから、介護・医療業界の勤務シフトの現状や課題、コロナ禍における働き手の守り方、そして介護・医療業界のAI化・DX化、ケアサービスの量から質への転換など、本音も交えながら業界の抱える問題を多角的に語り合いました。

この模様は、「ほすぴタッチ」公式YouTubeチャンネルにて、動画で全編をご覧いただけます。

また、対談の一部抜粋は「産経新聞」2021年1月30日付大阪市内版朝刊に全面広告で掲載されます。

紙とエクセルの苦労から解放される「ほすぴタッチ」は、ただいま初期費用・月額費用30日間無料キャンペーンを実施中です。詳しくは公式ウェブサイトをご覧ください。

◎プロフィール

早川 洋  はやかわ・ひろし
1975年東京都生まれ。1998年京都大学総合人間学部卒業。同年島根医科大学学士入学し2002年卒業。2002〜2004年埼玉県立小児医療センター(臨床研修医)。2004〜2009年国立精神神経センター国府台(こうのだい)病院(精神科・児童精神科レジデント)。2009年よりこどもの心のケアハウス嵐山学園診療部長。2018年4月より園長を兼務。嵐山学園では、学園の管理業務の他、入所児童の診察・健康管理、スーパーバイズ、地域の処遇困難例のスーパーバイズなどを行っている。
これまでに臨床のかたわらで、多数の講演・執筆活動や行政での委員を務める。


久保田 浩嗣  くぼた・こうじ
1971年香川県生まれ。1996年同志社大学文学部中退。1997年にシーライヴ株式会社の前身となる学生ベンチャーを起業。1999年法人化。企業・官公庁・大学など幅広い産業界のシステム開発やウェブサイトの構築を行い、コンサルティングや戦略立案活動も行ってきた。
2014年に「ほすぴタッチ」のプロトタイプの開発を国立大学附属病院とともに進め、2021年1月「ほすぴタッチ」のAIクラウドバージョンのサービス開始。2020年3月には日本初の軍師を売買するクラウドサービス「gunsy」を発表。2020年12月には、大阪府の経営革新計画の承認企業となる。
これまでに仕事のかたわらで、多数の講演・執筆活動や若手のIT人材育成を務める。

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